賛 助 会 員  

子どもの心にうったえる"、"子どもとお年寄りの接点を大切にした"、子どもから大人まで共に読める本"、"子どもと教師のための教育書"を出版して約30年。多くの公立図書館、学校図書館から高い評価を受け、蔵書として採用されています。
また月刊誌「理科教室」を発行しています。
120年のときを刻み続けた京町屋
2003年初夏 京町屋作業組の手によって再生されました。
京町屋のちょっと不便さを楽しむ宿はいかがですか?