第14話:ソンバンドゆかた、2005ねん1月に佐々木美香せんせいの新春パーチィにて演奏する

 

 真野倫太郎です。1月、ゆかたは佐々木美香せんせいの新春パーチィにて演奏をしました。
 見に来てくださったお客様、今回のオファーをくださった佐々木美香先生、本当にありがとうございました。

 

 いま、1年前の出来事の記事を書いております。

 

 ってゆうことで、ゆかたは今年もやる気の感じられない活動を展開していきます。
 みなさんも、ぜひ積極的に応援してください。

 

 とゆうことで、演奏することの決まったゆかた。
 しかし、1月は江田麻美とJxが結婚するなどいろいろあって、ピヤノのエキストラにおがわふみこさん(真野倫太郎ソモロマキシモ)、トロンボーンのエキストラにイワン・イワノビッチさん(真野倫太郎ソモロマキシモ)を迎えてのステーヂとなりました。

 

 今回は、池袋バビロンとゆうところで演奏したのですが、おがわふみこさんが、場所が良くわからないということで「池袋西口をまっすぐ進んで、八千代銀行が出てきたら右に曲がる」と真野倫太郎は伝えました。
 そして、池袋駅に到着して、道行く人におがわふみこさんは「八千代銀行ってどこですか?」と尋ねました。
 っで、場所を教えてもらって自信満々で八千代銀行へ向かったおがわふみこさん、ところが・・・・・

 

 池袋西口と東口を間違えて八千代銀行を教えられる

 

 とゆうハプニングが起きまして、おがわふみこさんは池袋東口の八千代銀行へまっしぐら。
 どうにか、本人が「おかしい」と気づいて、池袋西口の八千代銀行へダッシュし、なんとか本番に間に合いました。

 

 今回は、ゆかたにはめずらしく、ラテン経験者が多い編成。ゆかたにしては、異様にゴリゴリ力系のサウンドで演奏しました。

 

 そして2005年、真野倫太郎は真野倫太郎ソモロマキシモの活動を一気に本格化しまして、おかげさまでソンバンドゆかたは放置プレーされることになりました。このステーヂが2005年唯一のソンバンドゆかたのステーヂとなってしまいました。
 しかし、それぞれ、パンチョ甘党も自分のグループを作ってみたり、羽花焦レの助もつくばのロステンバスデラルンバへ参加したり、Jxはアルトサックスの勉強をしていたり、各自それぞれ忙しかったようであります。

 

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