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七五三祈祷開始
11月17日例大祭

 
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報徳二宮神社

栃木県今市市今市743
TEL/FAX(0288)21-0138

問い合わせ

 

七五三詣/七五三祭

子供の健やかな成長を願う七五三の成長祝いはめでたい行事として 古くから受け継がれてきています。

                     
   
         

七五三 豆知識

七五三の由来。はじまり

七五三は、一般に11月15日を中心に行われ、男女の別なく 7歳・5歳・3歳の節目に、子供の成長を感謝し今後のすこやかな成長をお願いして神社に参拝します。 れからの将来の幸福と長寿をお祈りするのが七五三の行事です。

もともとは宮中や公家の行事で、それぞれ

三歳の男女ともに「髪置き」」(かみおき)
( 髪を伸ばして結い直す儀式 )

五歳の男の子「袴着」(はかまぎ)
( 男児が初めて袴をつける儀式 )

女の子は七歳 「帯解」(おびとき)
( つけひもをとって初めて本式の帯を締める儀式 )

を行っていました。

、現代の七五三として定着したのは明治時代になってからといわれています。

◆千歳飴とは?

 

七五三の代名詞でもある千歳飴は、神社の門前で売っていたものを宮参りや七五三の帰りに買って帰ったのが起源といわれています。「ちとせ」とは千年という意味であり、子供の健康と成長を願う縁起もので、飴が長いのも延命長寿を願う意味があります。

 



 

七五三祈祷(祈願)のご案内

    ■祈願特典
    • ・金屏風の前で写真撮影が可能。
    • ・千歳飴・お守り・記念品を授与
    • ・雨の日でも安心。待合室完備
    • ・鈴の音さやさやと。鈴祓あり *鈴祓実施できない日もあります。

朝9時より夕方5時ごろまで随時、
祈願料 (初穂料):5000円から

お申し込みはTELまたは直接ご来社下さい。
随時受付いたします。

お守り・昔ながらの味の千歳飴・記念品を授与いたします。


   

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